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シモツキンの誕生日。

今日11月15日は、シモツキンこと霜月はるかさんの誕生日です。




ゲーソン界をリードする歌姫の一人でしょう。
茶太さん、片霧烈火さんらと並び称されることも多いですね。


「志方さんの二番煎じ」と言う方に会ったことがあるんですが、
志方あきこさんにもシモツキンにも、それぞれ微妙に違った魅力があると思うんです。

確かに方向性の似ている曲もありますが、志方さんのほうが力強いです。シモツキンの方が透明。
強いて言うなら、同じ民族でも、

志方さんは、「儀式の歌」、
シモツキンは「宴の歌」

といった感じ?

志方さんの荘厳さ、シモツキンの軽妙さを表現したかったんですが、

自分でも、何を言っているのかさっぱりです。





さて。

最初にシモツキンを知ったのはいつだったでしょうかね。



確か、Relict2の最後の所で流れる挿入歌、「天の涙」で、ぼろぼろに泣いたのが最初だったか。

曲で泣かされましたね、完全に。



アニメ「ローゼンメイデン」やイノセントグレイの作品の主題歌とか、H2Oで知った方のほうが多いと思うんです。
アルトネリコとかもですね。

確かにちょっとマイナーかもです。



最近だと、タユタマとかアオイシロとかで歌っているようです。



入ったのは天の涙ですが。

Relictの歌のような、民族っぽさ全開の笛音が入っているような、
「遠い伝承歌」や「荒野に咲く祈り」のような曲よりも。

「True World」や「Eternal Story」のようなアップテンポの曲、
あしあとリズムや、光の地図とかのほうが好きです。



BOGさんと組んだ曲は基本的に良いです。
「走ってゆく」や「嘆きの風」とかですね。


でもたまに、「空夢」とか「風の行方」とかしっとり聴いて、安眠したくなります。



何が言いたいかって、シモツキンの透き通る声は最高ってこと。

彼女の声を形容するのに、枕詞のように「透き通る」と使われると思いますが、
その通りなんですよねー。



人前に出るのがあまり好きではないようで、
彼女の画像ってあんまり無いんですが、それもまた魅力のように感じるところもシモツキンらしさ。






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